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10/20更新
10/20(火)
朝 六実駅前演説
夜 六実駅前演説
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ご挨拶

西沢つよしの公式サイトをご覧いただき、ありがとうございます!

このサイトでは、私が日々取り組んでいる活動や、地域の皆さんとの交流を通じて感じたこと、学んだことなどを、できるだけわかりやすくお伝えしていきます。

政治は決して遠い世界の話ではありません。

毎日の暮らしの中で感じる疑問や、地域で気になっていることも、政治を考える大切なきっかけだと思っています。

「こんなことが気になる」「こうなったらいいな」

そんな身近な声も、ぜひ聞かせてください。ご意見やご質問、ご要望などがありましたら、お気軽に「お問い合わせ」からご連絡ください。

これからも活動の様子や自分自身の考えを、飾らず、わかりやすく発信していきますどうぞよろしくお願いいたします!

西沢つよし

私の原点

2001年(平成13年)4月生まれ。

松戸で生まれ、松戸で育ちました。

小さいころから兄についていき、サッカーボールを追いかける日々をすごしました。そこから、高校までサッカーを継続しました。

サッカーを通して学んだことは、技術や戦術はもちろんですが「人として成長すること」「チームのために動く」ということでした。

「当たり前」は決して当たり前じゃない。

大学時代、教員免許の取得を目指しながら、サッカーを通じた国際交流活動に取り組みました。特に心に残っているのは、カンボジアの子どもたちとの出会いです。

育った国も、文化も、生活環境も違う。でも一緒にボールを追いかければ、自然と笑顔が生まれる!

その経験から僕は考えるようになりました。

「幸せって、なんだろう?」
「普通って、誰が決めるんだろう?」

自分が当たり前だと思っていたことが別の場所では当たり前ではない。そんな気づきが僕の価値観を大きく変えてくれました。

自分の力で生きるために行動

国際交流やさまざまな人との出会いを通じて、もう一つ気づいたことがあります。

それは『お金の大切さ』です。

お金がすべてではない。
でも、お金があることで広がる選択肢がある!
自分の人生を自分で選べるようになりたい!

そう考えた僕は自分の力で収入を得ることに挑戦しました。

始めたのは路上での靴磨きと出張整体。

最初からうまくいったわけではありません。それでも自分から声をかけ、足を運び、目の前の人と向き合い続けました。

・路上で靴を磨いた人数:約3,000人
・出張整体で施術した人数:約60人
・個別訪問した住宅:30,000軒以上

さらに、お金の勉強にも取り組み、生活費の見直しやポイントの活用など、毎日の暮らしを少しでも豊かにするための情報を発信してきました。

大きな収入だけが豊かさをつくるのではなく、日々の小さな工夫も生活を変える力になる。そんなことを自分自身の経験から学びました。

日本各地で出会った、人の優しさと厳しさ。

僕はこれまで、日本の19都道府県を巡り、100回以上のヒッチハイクに挑戦してきました。車に乗せてくださった方は300人以上。

年齢も職業も全く違うさまざまな方々と出会いました。温かく迎えてくださる方もいれば、厳しい言葉をかけてくださる方もいました。

でも、その一つひとつが僕にとって大切な学びでした。

自分の知らない人生が、世の中にはこんなにもある。

人の話を聞くこと。
自分とは違う考え方を知ること。
そして相手の立場になって考えること。

教科書だけでは学べないことを、たくさん教えていただきました。

僕の原点は「世のため、人のため」。僕がこれまで行動してこられたのは、決して自分一人の力ではありません。幼い頃から「世のため、人のため」という言葉を教え、挑戦する背中を押してくれた両親。

サッカーを通じて成長させてくれたコーチや仲間たち。学校の先生方。そして、これまでの人生で出会ったすべての方々。

たくさんの人に支えられ、今の僕があります。だからこそ、僕も誰かのために行動できる人間でありたい!まずは自分が動く!人の話を聞く!そしてできることから実行していく。

これまで大切にしてきた「世のため、人のため」という思いを、これからも行動の原点にしていきます。

【 政策・取組 】

①現場の身近な課題のサポート

身近な困りごとに耳を傾け、必要に応じて現場へ足を運びます。

・道路や公園の使いにくさ
・子育てや介護の悩み
・行政手続きの分かりにくさ

など、1つひとつの声を受け止め、担当部署や専門窓口につなぎます。相談を受けて終わりにせず、その後の経過も確認し、共通する課題は制度や仕組みの改善へつなげていきます。

②スポーツを活用した街の活性化

20年以上関わってきたサッカーや、国際交流、児童養護施設への訪問経験を活かし、スポーツを通じた地域のつながりを育てます。

子どもから高齢者まで、経験や体力に応じて参加できる機会を広げ、施設の使いやすさも改善します。地域団体や商店街とも連携し、健康づくりと交流が街のにぎわいにつながる取り組みを進めます。

③教育現場の支援・調査を加速

教員免許を取得した経験を土台に、先生・子ども・保護者の声を聴き、教育現場の課題を明らかにします。

先生の事務負担の軽減や支援体制の充実、図書館の安全性・使いやすさの改善を働きかけます。

またAIやSNSを適切に使う力を育て、子どもたちが安心して学び、自分の可能性を広げられる環境づくりに取り組みます。
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【 決意 】

今度は僕が力になる番だ

これまでの人生、本当に多くの人に支えられてきました。困ったときに手を差し伸べてくれた方、挑戦する僕を応援してくれた方、時には厳しい言葉で、大切なことを教えてくれた方。

そんな1つひとつの出会いが、今の僕をつくってくれました。

だからこそ今度は僕が恩返しをする番です。

これまで受け取ってきた優しさや学びを、もっと多くの人のために役立てたい。その想いから、僕が次の挑戦の舞台に選んだのは、生まれ育った故郷「松戸」です。

【人の上に立つのではなく、人のそばに立つ】

路上で靴を磨き、一軒一軒のお宅を訪問し、さまざまな人の声に耳を傾けてきました。そこで大切にしてきたのは、相手の立場に立ち、同じ目線で向き合うこと。

決して偉そうに上からものをいうのではなく、同じ目線で目の前の人の立場で物事を考えられるのが今までずっと継続してきた、自分の強みであり役割です。

肩書きや年齢、立場に関係なく、一人ひとりの声を大切にしたい。わからないことは学び、できることから行動する。そして行動したことをきちんと伝える。

誰に対しても膝をついて、足下を支え、目と目を合わせて話をしてきた『現場の精神』を行政の立場で実践します。

「動いて、聴いて、実行する!」

それが僕の決意です。

行動指針

議員は地域の身近な問題を解決することは当然のことですが、僕が考える大切な役割としては「市民に一番近い公人」という立場から、市民の声を届けることです。

そして地方から国に対してどんどん意見・要望することです。地域にある課題や市民が感じている違和感は数多く存在します。

「あれどうなっているんだろう。」
「これなんとなく不安だな。」という声です。

いち早く気づき声を拾い、届ける。説明し、議論をする。

2026年、沖縄県での修学旅行中に女子高校生が亡くなる非常に悲しい事故がありました。さまざまな問題点がSNSを通して発信されています。この件について前々から違和感を感じていた市民はいたのではないでしょうか。そのような声が届いていないことが問題でもあると考えます。

誰よりもフットワーク軽くスピードを重視し、現場に駆けつけ声を聴き、それを届けていくことが僕の役割です。地域について声を聴き、声を上げていくと同時に現場の経験を自らの成長の糧とし、できることを増やしていきます。

ビジョン

選挙に出るということについて

・お金がかかる
・政党に入らなければいけない
・勝たなければ意味がない

というイメージや空気感を感じます。

◎「資金や政党推薦がなくても選挙は戦える」という空気感を創る
◎ 若い人たちの「自分も選挙に出られるんだ!出馬しよう!」という波を創る
◎「気合いと根性」で選挙は誰でも出られる

という空気感を僕が創っていきます。

近年はSNSなどの影響により、若い世代や今まで政治に無関心だった方々の興味、関心は既に増えつつあります。実は僕もその1人でした。これからは実際に想いを行動に移し変えていくために、同じ志をもった方々と一緒にどんどんチャレンジしていく。

たくさんの方を巻き込みながら活動していきます!

地方と国

地方自治に関しては、地元を愛し、地元を守り、良くしたい!と思っている人がどんどん立ち上がるのが良いと思います。

そして地方から国に対してその氣持ちを思いきり意見する。

そうでなければ変わらないのではないかと思います。

活動状況

活動し始めた2026年の2月頃から、活動中の現在(2026年7月)、何者でもない自分を応援してくださる方、協力してくださる方が確実に増えてきています。

そし、話を聞いてくれて、一緒に熱くなってくれる仲間がいます!

この熱や想いをもっと拡げていきます!

西沢つよし

お問い合わせ

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西沢つよし後援会事務所

公式SNS

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プロフィール

  • 西沢つよし

  • 【幼少期】
    ・松戸生まれ(2001年4月)
    ・北丘幼稚園

  • 【小学校】
    ・高木第二小学校
    ・子ども会
    ・まつひだいサッカークラブ・所属

  • 【中学校】
    ・松戸第四中学校
    ・FCクラッキス松戸・所属

  • 【高校】
    ・駒澤大学高等学校

  • 【大学~現在】
    ・駒澤大学/法学部法律学科
    ・父のサッカークラブのコーチ
    ・西澤出張整体/路上靴磨き 事業
    ・子ども食堂運営
    ・五香南町会役員・防犯指導員
    ・消防団六実方面隊26分団

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